
アナタは5分間ジャンプ出来ますか?3分間でもいいです。そもそも数回のジャンプで腰や膝や足首周りが痛かったらジャンプはしないでください。痛くないけど3分続けて出来ない人に向けて話を進めます。縄跳びなら3分くらい出来るけど「ただジャンプは」という人は『エアー縄跳び』で行うと不思議と続けて跳ねることが出来たりします。ジャンプすると自然と笑顔になります。子供って跳んだりグルグル回ったりすること好きですよね、そして笑っています。先日から『春の鬱(うつ)』の話題ばかりですが付き合ってください。但し鬱の人だけでは無くジャンプは笑顔が増えますからNK細胞が活性化し何よりも若さに繋がるので結局全ての人が必読の内容です。ジャンプは足首の安定が重要なポイントです。足首がグラグラだったり内側または外側の足首のどちらかの筋肉が硬い場合は膝の痛みや股関節の痛みに繋がりますのでジャンプをして柔軟性向上に努めると共に筋力アップも同時に手に入れましょう。それに最適なのが毎回治療時に行っています『SlackThe Rail』です。一部の方には購入して頂きましたが体幹トレーニングにも良いので足首強化に加えて行うと良いです。ジャンプは笑顔を作り体幹強化にも関係しますからジョギングやウォーキングと共に、それより遥かに身体に良いです。だからジャンプ出来る人はジャンプを、ジョギング出来る人はジョギングを、そしてウォーキングなら少しでも長く、でも7000~8000歩くらいが良いですので。何を選ぶにしても笑顔を忘れずに、そうすれば健康で元気な生活を送れます。信じて跳んでください。 指圧の心 母心 押せば命の泉湧く ワッハッハ!by浪越徳治郎
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