
先ず初めに「私は何でも反対するつもりは無い」ということをご理解ください。今回の国家情報会議創設法案を恥ずかしながら完全に理解していませんから勿論賛成でも反対でもありません。だからこそ「もう少し•ゆっくり」という意味で「ちょっと待った=可決には反対」ということが伝えたかったのです。何かどさくさ紛れに勢いで動いたように感じていたので「えっ」と思ったのです。しかし実際に私は『国家情報会議創設法案』大いに必要性を感じています。日本は他国に比べて情報管理が許過ぎるからです。それなのに日本に住んでいるから感じるのか、世界で問題になっている中国•ロシア•北朝鮮と非常に接近しているので他の国々よりも情報管理に神経を使わなくてはいけないと考えています。だから『国家情報会議創設法案』の必要性は理解しています。でも、だからこそ堂々と通して欲しかったけど、な~んか権力者が都合良く拡大解釈してという変なイメージが感じられてしまったのは私だけでしょうか?法案成立以前に大分県でトラブって問題になったけど自分たちと無関係ならどんどん忘れていくんだよね。兎に角『法案成立』したなら適切な運用をお願い致します。
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