
こんな話が有ったって信じれます?作り話かホンマの話か?「また冷や麦かよっ!」と息子が言って喧嘩になった話を聞きました。夏休みになり三食作る身にもなれば「食べれるだけでも感謝しなさい!」と反撃するのも理解出来ます。でもその次の一言が「えっ?それは」となり、お母さんに傾きかけていた私の気持ちが一氣に息子さんの側に動いてしまった私の判断は駄目でしょうか?決定打となったお母さんの一言とは「またって何よ!昨日は『そうめん』だったでしょっ、今日は冷や麦よっ。違うじゃない!」って言ってやったのよ、と誇らしげに。確かに『そうめん』と『冷や麦』は違うと言えば違いますが息子さんの気持ち、お母さんには悪いけど十分分かります。皆様はどう思いますか?暑い日が続き、外出出来ずにエアコンの部屋でゲームばかりやっている息子さんを見てイライラしている気持ちは理解出来ますが『お互い様』ということも。とりあえずジャッジはしませんでした。これはホンマの話?さ~てっ。
色が違う »