
良くない予感ほど当たるものです。まだ異常な暑さが続いていますが、お盆前の8月6日投稿『今朝の』に「今年は感染症が流行するかも」ということを書きました。偶然ですがこのブログが投稿して暫くするとマスコミが取り上げるとか書いた通りのことが起きてしまうのを続けて読まれている方なら御存知だと思います。今回は米国で『麻疹(はしか)が大流行中』というしアフリカでは『エボラ出血熱』が相変わらず流行っています。此方に関しては日本で流行り難いとは思いますが『はしか』と再び『コロナ』は流行るかもしれません。その他にもインフルエンザや流行性感冒等々、感染症に限りはありません。ここでもう一度考え直すことは「西洋医学は各々治療薬が違う」ということです。ウイルスが10有れば薬も10必要ですし百なら百の薬が必要です。必要となれば当然開発や繰り返しの実験も必要になり安全が確認されるまで膨大な時間と費用が必要となります。それを取っ払った前回のコロナ対処法では多くの問題点が浮上したことは記憶に新しいです。これに比べ東洋医学は既存の漢方薬を組み合わせて対処しますから『比較的』安全で開発期間もコストも低く抑えられます。しかし当然ですが全快堂では薬が使えません。しかし私は「そちらの方が良い」とさえ考えています。それは腸さえ気を配れば感染し難く改善もし易いと考えているからです。それは前回のコロナ騒動の時に証明済みなので自信が有ります。しかし日頃からの予防活動が有事に威力を発揮することは言うまでもありません。1の矢(フラクト•オリゴ糖)、2の矢(ボディメンテ)、3の矢(ユーグレナ)を携えつつ日頃からの生活習慣に注意を払い自分で気が付かない足りない部分は全快堂で補ってください。
太る原因 »