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写真撮影の時に2

2016.10.02 | Category: 院長ブログ

現在では真ん中で写った人の魂が抜かれるなんて思っている人は居ないでしょうが……。少し前に自撮り棒が流行ってアチコチで自撮りしている人が居ましたよね。結構問題にもなりましたが(携帯の問題は電車でGOじゃなくてポケモンでした)。そこで今回は写真撮影あるあるです。集合写真で目をつぶってしまう事有りませんか?携帯なら何度でも撮り直し出来ますが集合写真ではそうはいきません。『はい、撮りますよ~』って言ってから長い、とにかく長いカメラマン居ますよね。撮りますっていうなら直ぐシャッターでしょう。直ぐに撮らないのに『撮りま~す』っていうから目を閉じないように必死になって堪えて結局目を閉じたり堪えた顔が『変顔』になって写ってしまう。『ドライアイになるわ!』と言いたくなるカメラマンがいます。先に配置を直すとか首の傾きを注意するとかして直ぐにでも撮れるようになったら『はい、撮りますよ』だろう。それから友達やカップルで自撮りしている人達がいますけど、凄い笑顔をしていても自分達だけの世界に入っていて周囲の人の事は目に入らない。写真は残るから笑顔で写りたいのは分かりますけど、引きつるほどで不気味とも言える思いっきりの笑顔で周囲は引きまくりの人達に、たまに遭遇します。抱き合ったり、変顔したり本人は写真を撮る事に夢中だから気が付かないだろうけど冷静になるとヤバい。ディズニーランドやシー、USJは当たり前?で皆がやっていてもファミレスや居酒屋で料理を前に大きな口を開けて食べるポーズをしていたバカ顔(失礼しました)は如何なものか(『とと姉ちゃん』なら「ど~うしたもんじゃろの~?」って、終わっちゃったよ『とと姉ちゃん』ロス)。そういう私は御存知の通りのキャラなので勿論、誰よりもハイテンションで写真に写っています(自撮りはしませんけど)。まぁ周囲に迷惑を掛けない範囲で楽しみにましょう。

当院へのアクセス情報

全快堂

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休診日日曜日(隔週)お休み
院長宮木 謙三