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与田新監督

2018.10.14 | Category: 院長ブログ

岩瀬、荒木両選手が引退されましたが、岩瀬投手の20年間と1000試合を越える登板は通常では考えられません。「ワールドウイング小山氏」の『初動負荷理論』が正しい証明なのかもしれません。山本昌氏やイチローも小山氏を絶賛していますから。では本題です。全快堂のブログを遡って9月14日の投稿を読んで下さい。『中日ドラゴンズの次期監督』について「与田氏しか魅力を感じない」と投稿させて頂きました。しかし「まだ早い」と考えていました。もう少し後からやって欲しいと。だから『高代延博』氏に3年~5年間ほど監督を任せてから真打ち登場!『いよっ、待ってました、与田新監督!』として欲しかった。何故「高代氏」なのか。それは「高代氏は野球を知っているから~」です(って、なんか『チコちゃんに叱られる』みたいですね)。勿論元プロ野球の選手だったら高代氏じゃ無くても「野球は知っている」筈です。でも違うんですよ。プロ野球の選手だったら全員が野球を知っているんじゃないんですよ。ましてや「プレーするのと教えるのは雲泥の差がある」んです(すいません、当然ながら私はプロ野球の監督やコーチ経験が無いので、あくまで想像の範囲です)。高代氏は今の中日に足りない事を教える知識と技術と熱意があると思います。だから今の中日には高代氏が必要なのです。そこで許されるなら「高代氏にコーチとして与田新監督の下で働いて欲しい」です(お前は何様やねん、お互い様、ムカつくわぁ)。しかしもし高代氏が入閣しなくても前中日監督の森氏が入閣すると聞きました。それなら与田氏には力強い援軍となる事でしょう。とにかく中日ドラゴンズが最低限Aクラス、出来ればセ・リーグ覇者となり、そして完全優勝での日本一実現が希望です。頑張れ「与田竜!(なんかゴロ悪いなぁ、だからお前は誰やねん)」。P.S.「糖質ゼロ」は身体に良くないと2018年1月31日のブログにも投稿しています。

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院長宮木 謙三