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マンガ飯

2020.12.31 | Category: 院長ブログ

嫌な話題が多かった子年でしたから最後くらいは「どうでもいいような話題」で終わりたいです。『マンガ飯』という番組が放映されています。某企業のサラリーマンが仕事そっちのけでマンガを読み、マンガ内に出てくる料理を再現して食べるという内容です。勿論サラリーマンが再現することが出来るような簡単な料理では無いですし特別なアイデアが無ければ完全再現は不可能な料理ばかり。その道のプロにお願いして完成品を食べるのですが、中京テレビが制作しているので当然この地方の実際に営業している飲食店が毎回出てきます。私はコロナ禍が一段落したら番組に出てきた飲食店を巡って美味しい料理を食べることを是非やってみたいと思っています。食は元気の源ですから番組内でも毎回、食の重要性を偉人の言葉で訴えています。例えば孔子の言葉に『食は生命の根源なり』というのが有ります。全快堂も開院以来(もうすぐ24年目突入)『医食同源』を合い言葉にしてきました。全く食べれなくなったら最期のシグナルです。自分の食欲低下に注意して日々を暮らして下さい。但し年末年始の暴飲暴食は厳禁、適量維持ですよ。では一年間誠にありがとうございました。そして来年も宜しくお願い致します。よいお年をお迎え下さいませ。

勝利の方程式(永久保存版)

2020.12.30 | Category: 院長ブログ

新型コロナウイルスは「血栓が出来る」「血管が炎症する」病気だから欧米人用に作られたワクチン?は、一般的に『血が固まり易い欧米人用に都合良く作られている』となれば、血圧を下げることがメインの日本医療はサラサラ血を常に目指している訳で日本人が接種する時は慎重さが必要だと以前投稿しました。もしかすると「血液をサラサラにする薬?服用している人は服用停止後⚪週間しての接種が望ましい」とか「接種後は暫くの間EPAのサプリメントや納豆を食べることを止めましょう」とか注意させると私は勝手に予想しています。しかし私の拙い知識で一つだけ新型コロナウイルスの悪行を考えてみますと究極は「血管壁に炎症を起こさせる」結果として血栓が出来ると考えています。ならば「一酸化窒素で血管壁を柔らかくする」が最大の防御ですから『運動(特に筋トレ「スクワット」)をすれば新型コロナは怖くない』と考えられます。しかしながら運動は脱水を招きかねないから血栓形成はご法度。随時水分補給をしながらの運動を提案します。然れば水分保持を司る筋肉量も増加して一石二鳥ですし心肺機能の向上は後遺症の息苦しさを予防出来るとなれば『新型コロナウイルスへの勝利の方程式は筋トレに有り』となります。そして血液サラサラを日頃から食事で摂れば尚良い。更に罹患し難い為に免疫力を高めるには『腸活』をすれば鬼に金棒となります。昔から健康の三原則は運動・食事・睡眠ですから睡眠が十分で有れば必要以上に怖がることも減るというもの。更に更に「首と腹と足先の保温」と「乾姜(かんきょう)」を食べてマスクに手洗いすれば安心ですが、最後に一つは「君主危うきに近寄らず」とは良く言ったもので密集している所に行けば感染リスクが上がるのは当たり前。結局は昔の人の知識には敵いません。

もう一度

2020.12.29 | Category: 院長ブログ

新型コロナウイルスの特徴は「血栓が出来ること」です。①細い血管は詰り易い②血管が脆いと危険③血液がドロドロだと危険④水分保持の筋肉量が少ないと危険だということです。だから持病は勿論だけど水分摂取が少なければ若者だろうが血液はドロドロになります。またカフェインの過剰摂取や大量飲酒は一時的に脱水になりますから同じです。最近流行りの疲労感や眠気を吹き飛ばすと宣伝しているドリンクはカフェイン濃度が高いので私は調べていませんけど大量飲料は避けた方が良いでしょう。また睡眠不足や日頃の生活習慣の乱れが細い血管や内臓にダメージを与え続けている場合が有り、数値には出てない未病であれば「突然コロナで」と、なることも理解出来ます。④の水分保持は筋肉が担っているので日頃の運動がモノを言います。結局は日頃の生活習慣が左右する病気なので北里柴三郎の「摂生保健(予防)」を今一度考えて新年から先手先手(総理の言葉?)の生活をしましょう!

年末年始の

2020.12.28 | Category: 院長ブログ

年末年始の治療予定ですが31日午前中まで治療して31日午後から1日2日3日と休ませて頂きます。4日から平常治療になります。大変ご迷惑をお掛け致しますが何卒宜しくお願い致します。「年末年始なんて誰も来ないよ」という方も居ますけど本日も8時前から治療を開始しないと午前中は満員状態です。31日は雪?かもしれませんので出来れば30日までに治療を含めて予定を消化すると良いと思います。以前年末年始はもう少し休みましたけど年末の大掃除でギックリ腰や年始の挨拶回りで転倒したと連絡してくる人がいて結局このような形態になりました。年末年始は忙しい人が多いですから落ち着いて注意しながらゆっくり行動しましょう。では残り少ない子年ですが最後まで頑張りましょう!

慎重に

2020.12.27 | Category: 院長ブログ

密集するのが駄目だと飲食店に「休業しろ」「時短しろ」と訴えているコメンテーターがいます。その人の立場になって考えて発言していますか?確かにあなた方が言っていることは正論です。しかし収入を断たれたら生活は?十分で無い給付金では生活が成り立たないから駄目だと分かっていても店を開けるんです。でもマスコミが騒いだ結果「開けてもやっていけない」状況に。先日倒産して炊き出しを受け取っている人のインタビューを聞いた政府側の人が「私たちはちゃんとやっています」と言っているのを聞いて唖然としました。「ちゃんと?それが机上の空論っていうんだよ!政策を打ち出しても機能して無かったら無意味だろう!炊き出しの現場に行って全てとは言わないけど一人でも多くの人に聞き取りをして問題点を洗い出せ!税金貰って生活が安定している輩が上から物を言うな!」と面と向かって叫びたくなった(何だよ言って無いのかよbyパンクブーブー)。公務員なら納税が無ければ困るだろう?国民が働くから成り立つんだろう?それを「人と接触するな」=「働くな」となれば大きく見れば「国民の収入は止まる」いずれは公務員の収入も無くなることに直結している。偉いさんたちは貯蓄も有るしタイムラグが有るから「そんなことは絶対無い」と余裕で簡単にコメントするんでしょうけど。極論は人と接触しなければ感染は広がらない。だったら横井庄一さんのような生活しろよ。一人で暮らしてみろよ。俺だってな働かなくて金が入るなら人と接触しないよ。例えば「あなたの口に入る食材は誰が作っているんですか?」と尋ねたい。自給自足生活で無い限りは、食材作りだけで無くて流通も販売も数多くの人々の存在が有ってこそ私たちの食卓に上がる筈なんです。米一つ取っても肥料やトラクターや精米機を動かすオイルや米を入れる袋だって無ければ困る。米だけで暮らしている筈が無い。魚も野菜も限り無く関連する職業が有って少なからず影響を受けることは必至。だから境界線は難しい。「あんた働いたら駄目。あんたはいい」と決めれるか?線引きをもっと明確にしろよ。そして駄目と言った人に生活が出来る給付金を渡せるのか?また何時まで渡せるのか?心のオアシス『居酒屋』は要らんのか?誰が決めたんや!責任者出て来い!(by人生航路)。例えが変ですが『鬼滅の刃』だと、鬼だって各々の暮らしが有って自分たちが生きていく為に人を食っていると表現していますけど見る方向が違えば考え方も違ってくる。影響力が有るんだからコメンテーターは発言を慎重にして欲しいです。

マザーテレサ

2020.12.26 | Category: 院長ブログ

「北里柴三郎」の言葉を借りて現在の医療について投稿して大変お叱りを受けました。全く懲りずに本日は『マザーテレサ』の言葉を借りて投稿させて頂きます。此処まで新型コロナウイルスが世界中で流行してしまうと最早避けられない、逃げられない。大変な世の中な時こそ偉人たちの名言に突破するヒントが隠されていると思います。現在私たちは変異したウイルスに右往左往していますけど、今では驚かないウイルスも過去には同じように新しいウイルスであり恐怖に感じていたに違いありません。しかしマザーテレサの生きた時代はウイルスよりも貧困が襲いかかり、医療どころか一欠片のパンさえ口に入れられない状況でした。そんな苦しい状況におかれた時こそ人間の本性が浮き出てきます。「もし平和が得られていないなら、それは私たちが仲間だということを忘れているからです」という言葉。Imagineの歌詞ではありませんけど宇宙から見たら国境なんて無い、宗教の違いや考え方の違いも無い一つの地球。その中で暮らしている同じ人間が「我国は他国よりも優れている」と鍔迫り合いをしているけどウイルスにとっては全く同じ人間。不謹慎かもしれませんけど何か滑稽です。そろそろ気が付かないと。宇宙全体から見たらグズのような小さな地球の中で争っていることを目に見えないウイルスに教えられた気がします。そんな状況でも今度はワクチンの取り合い奪い合いとは神の怒り、鉄槌が新型コロナウイルスかも。同じ人間、同じ仲間だと気が付きましょう。そして協力してウイルスに立ち向かいましょう。「私たちは偉大なことは出来ません。偉大な愛で小さなことをするだけです」ともマザーテレサは言っています。新しいウイルス、変異したウイルスよりも人々の差別や偏見の方が「よっぽど怖い」かもしれません。一日も早い終息を祈りましょう。

何か似ている

2020.12.25 | Category: 院長ブログ

全快堂には様々な症状の人が来ますが「うつ病」「眩暈(めまい)」の症状が、特に酷い患者様は「外出先で発作が起きたら怖くて」と外出を控える人がいます。私はそんな時には「確かに明日症状が起きるかもしれません。しかし極端な話ずっと起きなくて10年後に起きるかもしれないですよね。そうしたら10年間は怖がっていることで肉体的ちも精神的にもボロボロになって他の病気になるかもしれません。そして10年間外出しなくて大事な時を無駄に過ごしてしまったことになります」と。患者様に話をしながら「あれ?何か似ている」と思いました。それはコロナ禍の現在です。特に新型コロナウイルスが流行し始めた2~3月頃「コロナが怖いから暫く外出を控えます」という患者様が居ました。「そうですよね~」と対処していましたけど終息が見えない現状では外出を控えた人々は徐々に筋力低下とビタミンDの低下が逆に感染リスクを上げていることに気が付いているのでしょうか?確かに3密は避けなければいけませんが行動範囲が狭く、また紫外線に当たらなければビタミンDを活性させることが免疫力低下を招きコロナ感染リスクを上げるのです。今は寒いですからコロナが怖く無くても外出したくないのが現状ですから引きこもりに拍車が。各々の人生、各々の考え方ですから無理強いは致しませんが「いつまで巣籠もり生活をしますか?」という問題になってきます。だからといって暫く巣籠もり生活をしていた人は無菌室から出た人のように感染リスクは高い筈です。室内での運動やビタミンDの豊富な椎茸等のキノコ類を摂りつつ換気を兼ねて窓を短時間開けて紫外線を浴びて徐々に外出に体を慣れさせて下さい。最後に衝撃的なデータを。ビタミンDを活性させるのに必要な紫外線照射時間は7~8月は6分で良いのに12月の現在は41分というデータを見ました。特に寒いと防寒着で現在はマスク着用の為に露出している皮膚は「?」です。だから毎日短時間外出しましょう。

今だからこそ

2020.12.24 | Category: 院長ブログ

今だからこそ「『北里柴三郎』の言葉を」という内容を先日投稿しましたが本日投稿する内容は非常にデリケートですから責任転嫁で先生の発言を使わせて頂きます。医療現場は本当に逼迫していて医療崩壊目前では無く、もう既に崩壊してしまっている現場も有ります。しかしハッキリ言って地域や現場によって温度差が大きいです。何故なら新型コロナウイルス感染者を診る、診れる、診ている病院が限られている為に感染症指定病院に患者が集中してしまって一般病院とは違い医療従事者の方々が疲弊してしまっているのが現状だからです。そこに「感染が怖いから持病の受診を控える」という患者数の激減によるコロナ患者を診ない一般病院経営の困窮問題を一緒にして「医療が大変だ!」と叫び、医療費削減の見直しと看護師不足解消と補助金の投入を一挙に要求するから非常に複雑な問題になってしまっているのが現状です。そこをメディアはしっかり区別するべきです。持病の継続的治療を控えた結果、持病が悪化し新たに発生する医療費の増加と亡くなる方の増加、また冬期に増えるであろうヒートショックや他の感染症による患者の増加も考えられますし、最近増加している自殺者や交通事故等の事故は常に一定数有ります。それら新型コロナウイルスの感染者以外の方々を大病院でなくては対応出来ない場合、更なる患者の集中が考えられます。また救急で運ばれてきた場合「この患者が感染していたら」という対応または処置が増えて治療迄に更なる時間が必要となり救える命が失われるケースも増えることは確実です。ここで北里の言葉『医者と坊主は手足をそなえた一人前の人間の為すべき業ではありません(人の不幸で飯を食う輩)』と言って北里氏はお医者様を軽蔑していました。殆んどの医療従事者は真面目に働き正当な利益を受け取っていますけど、中には新型コロナウイルス大流行を「火事場泥棒」の如く「どさくさ紛れ」に医療費を上げて自分たちの懐を痛ませず看護師の待遇改善を画策している輩が居ることを北里氏が存命なら嘆いていたことでしょう。人は理論武装すると投稿しましたが「看護師の待遇改善の為に」と本心から動いておられる方々が多く居ることは失望の中の救いです。しかしながら上記のこともまた然別。政府が然るべき時に2類を5類にしなくても、せめて少しでも下げていたら医療の逼迫が多少弱まりコロナ対応の最前線看護師の負担が減り看護師の減少に歯止めが掛かった筈ですが今と成っては後の祭りです。では私たちが少しでも医療従事者を助ける行動が有るのか?そこで再び北里の言葉を。「人民に摂生保健の方法を教え体の大切さを知らせ病を未然に防ぐこと」所謂『予防医学の大切さ』を1878年に現東京大学医学部で訴えています。それを実行して病院に行かなくても良い行動こそが自らの幸せと医療崩壊を防ぎ、愛する人々を守り結果として日本を守ることになります。その為に免疫力の7割を占める『腸(耳タコ)』を労って下さい。生意気な発言をお許し下さい。

同じ過ちを

2020.12.23 | Category: 院長ブログ

日本の最も弱い点が露呈しています。それは「一極集中である」ということ。災害が有ったら困るとデータを沖縄に移したりしていても、やはり東京有っての日本、日本は東京で持っているのが現実です。その東京の感染者数が減りません。しかし東京の人々の足並みが揃わないのが現実です。その足並みを揃える方法は一つしかありません。本当は複数の選択肢が有りました。しかしその時を政府が無駄に過ごしてしまった結果たった一つしか選択肢が無い状況にしてしまったのです。それは国による強い指示しかありません。そうしなければ医療崩壊は免れません。看護現場の「心ない言葉」には憤りを感じます。色々な犠牲を強いられながら逼迫している医療現場で働かれている看護師の皆様には感謝しても感謝しきれないです。しかし今回はその逆も有ることを知って欲しいです。それは全快堂に来ていた高齢者の患者様が来れなくなりました。理由は「新型コロナウイルスの感染リスクが有るから全快堂に行くなと娘に言われたから」ということでした。娘さんは看護師で勤務されています。その医療従事者の発言力はハッキリ言って大きいです。一緒に来ていたもう一人の患者様は明らかに動揺していましたので「心配なら来なくていいよ」と伝えましたが結局一人で治療に来ています。それは今年の二月の話で結局は今のところ全快堂の患者様で新型コロナウイルスに感染したと聞いた患者様は一人も居ません。逆に私は娘さんが看護師の患者様の通院を御断りしています。何故なら娘さんが新型コロナウイルスに感染して通院希望の患者様に感染して全快堂に来た時に「全快堂で感染した」と言われる可能性が高いからです。娘さんが十分注意しているとは思いますけど「絶対大丈夫」とは言えませんし私としては他の患者様を守る義務が有りますから安全が最優先で利益は後回しです。日本は昔から人命軽視の傾向が有ります。太平洋戦争時にパイロットの命より物資の困窮から飛行機を優先しました。飛行機は数ヶ月で作れてもパイロットの育成には何年、何十年の月日が必要なことを計算出来なかったのです。今の医療現場が似ているように感じます。看護師の犠牲の上に成り立っていますけど残っている看護師の方々に負担が集中して一人また一人と感染したり疲弊し切って現場を離れる悪循環が完成しています。もう一度だけ、医療崩壊は決断の間違いによる人災です。このことを肝に銘じて傷口を広げない強いメッセージを!

カン・スガ

2020.12.22 | Category: 院長ブログ

期待が大きかった民主党の菅(かん)総理大臣の時は不幸にも東日本大震災が発生してしまい政治手腕を存分に発揮出来ずに結果的には自民党が政権復帰に至りました。一方現在の菅(すが)総理大臣ですが、此方もやはり新型コロナウイルスの大流行で発足当初は高い支持率が有ったにもかかわらず「GoTo」の対応で不手際?が有り本来なら年内持たないくらいの支持率低下、政治不信を招いています。どちらの総理大臣も無風な時に政権運営をさせてあげたかったですが全くの無風など有り得る筈も無く国内が静かで在れば海外が騒がしいとなり、その逆もまた然別。私は姓名判断は出来ませんけど二人に共通しているのは読み方さえ違えども『菅』という氏名は同じ。もしかしたら『菅』という氏名は総理大臣向きでは無くて二番手が良い人なのかもしれません。どこぞの国で話題になりましたけど政治を姓名判断や占い任せにしたら国民の信頼を完全に失い政権末期確定。とにかく政治に期待出来る筈が無いことは分かっていますので「自分の身は自分で守る」しかありません。それは健康面も経済面もですけど結局「健康じゃないと働けない」ことになり病気になれば経済面に直結することに。耳タコでしょうけど「腸が大事」な理由は「腸が免疫力の7割」ですから新型コロナウイルスにもインフルエンザにもガンにも関係します。それどころか神経伝達物質である幸福ホルモンのセロトニンも腸で作られるのです。勘違いして欲しくないのは「腸で作られたセロトニンが脳内での神経伝達物質に使用される訳では無い」という点は間違えないで下さい。腸内のセロトニンの濃度が高くなると脳内のセロトニンが活発になると考えて下さい。とにかく腸環境が良ければ肉体的にも精神的にも良くなるので『腸が良ければ全て善し』となり開院以来「腸が大事」と叫び続けてきたことが間違えでないことは理解出来たと思います。話が反れましたけど会食?密会?じゃ無くて正々堂々「侃侃諤諤(かんかんガクガク)」ハッキリ物申して下さい。菅菅諤諤じゃ無いですね。

当院へのアクセス情報

全快堂

所在地〒470-1151 愛知県豊明市前後町鎗ケ名1879-2
電話番号0562-85-5973(電話予約は必ず必要になります)
休診日日曜日(隔週)お休み
院長宮木 謙三